モンステラ・デリシオーサ 8号
モンステラ+C10デリシオーサは、葉に切り込みが入った個性的な観葉植物です。ハワイでは「希望の光を導く」と言われ、新たな門出を迎える方への贈り物に適しています。珍しい葉の形をしているため、インテリアグリーンに最適です。
8号サイズは鉢の直径が25cm、植物の大きさは目安で75~90cmです。書斎やリビング、寝室などに適しています。
※植物の大きさは品種によって異なるため、参考値としてご留意ください。
モンステラ・デリシオーサ 8号の商品一覧
CHOOSE BY SIZE
モンステラ・デリシオーサを大きさで選ぶHOW TO CAREお手入れ方法
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熱帯アメリカ |
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嬉しい便り、壮大な計画、深い関係 |
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10℃以上 |
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手で土を触って水分を感じなくなったら(鉢の中央部分までしっかり乾いてから)、鉢底からあふれるくらいたっぷり水やりをしましょう。冬は土が乾いてから2,3日後に水やりをしてください。 |
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屋内の直射日光を避けた日当たりのいい場所で管理しましょう。レースカーテン越しの明るさがおすすめです。日陰でも太陽の薄日が4時間以上入る、電気が付いている時間が長い部屋ならOKです。 |
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誤って多量に摂取してしまうと、手足のしびれや腹痛などの症状が起こる場合があるので、赤ちゃんやペットのいる家庭ではご注意ください。 |
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エアコンの直風を当てないように気をつけてください。葉が重く広がりやすく、株が倒れることがあるので、新芽が出たら古い葉は根本から切り落とし樹形を整えます。 |
GIFTモンステラ・デリシオーサ 8号をギフトで贈る
FAQよくある質問
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モンステラ・デリシオーサは初心者でも育てられる?
初心者でも育てられます。耐陰性があるため、日陰でも管理が可能です。1週間に2〜3回ほど日光浴をさせると健康な状態がキープできるでしょう。
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モンステラ・デリシオーサは室内と屋外どちらに向いている?
室内に適した観葉植物です。日当たりを好む品種なので窓際が好ましいですが、直射日光を避けてください。また、冬場の寒さに弱いため、最低でも室温10℃以上をキープするようにしましょう。
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モンステラ・デリシオーサはどのくらい大きくなる?
AND PLANTSが取り扱うモンステラ・デリシオーサは50〜80cmほどですが、日当たりのよい置き場所で管理をすればさらに生長します。葉も大きいものだと1メートルほどになり、つる状に伸びていくでしょう。
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モンステラ・デリシオーサの生長速度は?
春夏の気温が高い時期は活発です。一方、秋冬は気温が下がるため生長速度も緩やかになります。
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モンステラ・デリシオーサの寿命は?
「日当たりのよい置き場所で管理する」「適切なお水やりをする」「根が張っていたら植え替えをする」をしっかりおこなえば、長年生き続けてくれます。
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モンステラ・デリシオーサには虫が発生することもある?
カイガラムシやアブラムシなどの害虫が付く可能性があります。風通しの良い場所に置き、霧吹きなどで葉に水をかけてあげることで(葉水)、予防になります。培養土の中に入って産卵する習性があるコバエの発生を防ぐには、土の表面に赤玉土を厚めに載せてカバー・麻布で覆うなど物理的にカバーすると効果的です。それでも発生した場合は、オルトランを土に撒いて殺虫スプレーで対処します。
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モンステラ・デリシオーサの根元にくっついている茶色のものは?
葉の根元に沿ってくっついているものは「仏炎苞(ぶつえんほう)」と呼ばれるものです。これは、新芽の葉が弱い頃や花を守るためにできたもので、役目を終えると枯れていきます。そのまま放置をしていても株に害はないため、心配しなくて大丈夫です。
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モンステラ・デリシオーサとヒメモンステラの違いは?
モンステラはMonstera属なのに対し、ヒメモンステラはRaphidofora属に分類されます。つまり、両者はまったく異なる種類の植物。形が類似しており、一見わかりづらいですが、ヒメモンステラは葉が小さくスリットが大きいです。また、大きくなったモンステラはスリットの内側に穴が空くことがあります。
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モンステラ・デリシオーサの水やりタイミングがわかるアイテムはある?
水やりチェッカーのSUSTEEがおすすめです。適切な水やりタイミングを色で知らせてくれるので、これを使えば初心者の方でも水やりでミスをすることはなくなります。電池不要かつ鉢にさしておくだけなので、使い方も簡単です。AND PLANTSの商品ページにて「水やりチェッカーを付ける」という項目があるので、気になる方はぜひ併せてご購入ください。
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